■ お届けする木の種類

2021年度「SSER森林組合」で配布する「シマトネリコ」「モリンガ」は、同じ大きさの杉と比べ二酸化炭素吸収量が多いと推定されています

 

モリンガ

成長が早く、二酸化炭素吸収量が多い。一般的に、同じ樹高の杉の20倍の吸収量があると言われています。
※ (2021/10/26) モリンガは現在休止中です

 

シマトネリコ

樹高1mの場合、5.5kgCO2/y程度吸収すると言われています。
※独立行政法人 環境再生保全機構「大気浄化植樹マニュアル」より推定

 

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